2-24 Fanks Cry-Max

TM NETWORKとは全然関係ないですが、
最近聞いたFoxxi misQ feat. Miss Mondayの
「Party Booty Shake」
が頭に残ります
自分、こういう曲に弱いみたいです
PV→ 公式サイトフルサイズ
「歌スタ」でデビューした人たちですが、
ただ他の曲聞いても何も思わないので、
多分自分にとってこの人たちに魅力があるわけではないのでしょう
(ZEEBRAとコラボで歌ってるのはまあまあだけど)


さて、本編に入ります
計算してたわけではないのですが、以前予定していた通り、
「Fanks Cry-Max」で20年前に追いつきました
我ながら驚きです

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1987/6/24「Fanks Cry-Max」は、
TM初の単独武道館ライブで、
ファンの間でも一つの記念とされている
「Self Control」発売直後に武道館公演が決定し、
チケットは3月に売り出されたが、2時間で売り切れたという
なお当初のタイトルは「FANKS CLIMAX」とされていた


松本孝弘はこのライブの時、
「TMで自分がするべきことはやった」と思ったらしい
一つの到達点に達したTMを象徴するライブだったことは間違いないだろう


このライブの様子は、
「Fanks The Live 1 Fanks Cry-Max」に収録されているが、
歴代のライブビデオ中でも収録曲・収録時間が短い
「Get Wild」「Don't Let Me Cry」「イパネマ '84」「Maria Club」「Self Control」「Fool on the Planet」の6曲と、
「Electric Prophet」「Dragon The Festival」のごく一部だけが収録される
またプレゼント用ビデオ「Fanks The Live 4 Fanks」には、
「Nervous」が収録されるが、ラストがカットされている


さらに2018年にリリースされたDVD「Fanks Cry-Max」では、
「Fanks The Live 1」の映像に加えて、
「Dragon The Festival」の2番後の間奏以後と「Nervous」の映像が収録された
「Nervous」「Fanks The Live 4」とは別編集の映像である


音源については、ビデオ未収録のものとして「Groove Gear 1」に、
「Rainbow Rainbow」「Come on Let's Dance」「You Can Dance」が収録される
ビデオに収録されるので価値は低いが、
「Self Control」は早く「Kiss You」カップリングとして商品化されており、
後に「The Singles 1」にも収録された


またNHK-FMの1時間番組「ナイトストリート」では、
1987/9/23にライブオープニングの一部と、
「Get Wild」「Don't Let Me Cry」「イパネマ '84」「Spanish Blue」「Rainbow Rainbow」「Fighting」「8月の長い夜」「Nervous」「You Can Dance」「Self Control」の10曲を放送した
オープニング・「Spanish Blue」「Fighting」「8月の長い夜」の4曲は、これでしか聞くことが出来ない
特にオープニングと「Fighting」のライブ音源は、
このライブのものしか存在せず、貴重である


以上を合わせると、完全な音源・映像は13曲、
一部のみのものも含めると16曲を得ることが出来る
現状でまったく入手不能なのは、
「Passenger」「Dawn Valley」の2曲である
「Dawn Valley」をフルライブで演奏したのは、
2013年「START investigation」まではこの時だけだった
しかもCD化以前のプレエディションである点も貴重である
「Passenger」も、この時のみのアレンジである


特にビデオの不備が大変残念だが、
音源も含めれば、このライブはかなりを知ることができる
ほとんど情報のない「Fanks! Bang The Gong」と同じアレンジや、
近いアレンジのものもあるので、
それを補完する点でも意味があるだろう


ライブは「Fanks! Bang The Gong」特別版と呼ぶべき内容で、
特に後半は構成がほぼ同じだが、前半はかなり変更されている
曲目では「Bang The Gong」「Your Song」「1974」「パノラマジック」「Time Passed Me By」「カリビアーナ・ハイ」「Here,There & Everywhere」「金曜日のライオン」「All-Right All-Night」の9曲が消え、
オープニング・「イパネマ '84」「8月の長い夜」「Nervous」「Fool on the Planet」の5曲が追加、小室のキーボードソロが変更になった
「Get Wild」「Passenger」「Maria Club」「Dragon The Festival」「Self Control」など、
アレンジが変更になったものも目立つ


曲数はずいぶん減ったようにも見えるが、
「Spanish Blue」「Get Wild」は、
ツアーでは前期には前者、後期には後者のみが演奏されていたものが、
この時は両方演奏されており、この点では1曲増えている
またツアーの「カリビアーナ・ハイ」はごく一時期のみの演奏だったから、
実際には見た目ほど曲数が減ったわけではない
演奏時間の点でも、「Fanks Cry-Max」オープニング曲は、
ツアーのオープニング「Bang The Gong」よりもはるかに長い


サポートメンバーは「Fanks! Bang The Gong」と同じである
セットも小室のシンセブース中心という形は変わらないが、
機材数はTM NETWORK期で最大になった
サラウンドシステムは6チャンネルから8チャンネルに増え、会場を駆け巡った


また実現はしなかったが、このライブでは、
ショルダーキーボードYAMAHA KX5の小室用特注モデルが登場する案もあった
これは2年半後、Tetsuya's Mind Controlとして実現することになる
この時点ではMind Controlと異なり、音源内蔵型のシンセを想定していたようで、
当時の技術では満足なスペックのものを用意できなかったらしい
「TM NETWORK の重箱のスミ!」参照)


この時にアピールされたのは、
スピーカを天井から吊るすフライングシステムの導入である
以前から使う構想はあったが、実現はこの時だった
次のツアー「Kiss Japan Tour」でも、原則的に用いられている
上からスピーカを吊るすことで、
2階席にも音が伝わるようになっていたという


衣装は写真集「Self Control」のプロデュースも手掛けた奥平イラがデザインした
SF的な雰囲気を大変分かりやすく表現したもので、
黒地に蛍光色で模様のついたジャンプスーツである
(小室=オレンジ、ウツ=ピンク、木根=黄)
ライブ前半には胸当てがついており、後半には外された
胸当ての柄は3人ごとに異なり、
小室は「+」、ウツは「コ」、木根は「エ」の形の柄だった


ほとんど特撮戦隊のノリで、
今見ると笑うしかない衣装だが、当時は割とマジだった
小室はなぜかかっこよく見えてしまう
しかし木根は悲しいほど似合わない
なおこのライブでは、ウツは風邪のためにのどの調子が悪かったという





開演前のステージには、いつものように幕が掛かっていたが、
その間にもインスト曲が流れ続けていた
曲名は明らかにされていないが、
おそらく「Electric Prophet」オープニングと並び、
TMのインストではもっとも長い曲である


曲中にはやがて女性の声が入り、
機械で加工された謎の声との間で英語の会話が始まる
5分くらいこの会話が続くと、
「OK, I’m Ready. OK, I’m Ready.」という女性の声とともに曲調が変わる
曲の勢いが増す
何かが始まる、そんな予感をさせる


女性の「ハッハッハッ」の声とともに曲が終わり、
シンセソロで演奏が始まる
「Get Wild」イントロだ


ドラムが入るところから、
オリジナルのイントロとは隔たった激しいアレンジに変わり、
派手なレーザーの照明とともに、
「ジャジャジャジャ」の音が立て続けに鳴り続ける
この時サンプリングフレーズに山田亘がドラムを合わせたのは、
Flower Travellin' Bandの「SATORI」から着想を得たものだったという


幕が左右に開きだすと、
ステージ中央でウツが大きなマントに全身を包んで立っており、
すぐに後ろを向いてその布を大きく背中の後ろ(観客側)に広げる
そこには白地に赤の「コ」型の模様がついている
ウツの後ろでは木根が黄色の字のマント、、
その上のシンセブースでは小室がオレンジの字のマントを同様の姿勢で広げている
これらは3人のステージ衣装の胸の部分の模様・色に対応している


サンプリングボイスの連打
「Get Wild Get Wild Get Wild Get Wild and Tough GeGeGeGeGeGe…Get Wild」
世間でのTMのイメージとして、
「Get Wild」の「ゲゲゲ」のサンプリングボイスのインパクトは大変強い
これは1989年のPete Hammondによるリプロダクションシングル、
「Get Wild '89」の知名度によるところが大きい
しかしあの「ゲゲゲ」はPete Hammondの独創ではなく、
実はこの時に小室が始めたものである


サンプリングボイス連打が終わるとともに、
3人はマントを投げ捨て、演奏に入る
いよいよ始まる! そんなワクワク感を引き出す演出だ
小室はこの時点での最大のヒット曲「Get Wild」で、
どこまで引っ張ろうか考えたという


このオープニングはTMファンの間でも人気があり、
冷静に映像を見ると笑ってしまうところもあるが、
少なくとも音はガチでかっこいい
以後「Get Wild」は、しばらくこのアレンジで演奏される
ダンスもこの時に変わった
しかし特にサビの部分のダンスは、「ケンケンパー」にしか見えない


小室の激しいラップが入る
「Passenger」の武道館バージョンだ
今までは曲の最後に入っていた小室ラップを、
この時は曲の冒頭に入れている
ラップの後は、おなじみのライブバージョンのイントロが入る
ウツは相変わらずサビを歌わない
ついで「Don't Let Me Cry」
ビデオでは、ウツの激しいダンスを見ることができる


ここまで激しい曲の3連発だったが、
ここでMCが入る

Welcome to the Fanks! TMワールドへ、ようこそ。今夜は僕らのロックショウを、最後まで、本当に最後まで、楽しんでいってください。All Right? OK, 「イパネマ'84」



マジで?Σ(・ω・ノ)ノ なんとイパネマだ
この曲、「ファーストコンサート」「Electric Prophet」と、
「EXPO ARENA」のFolk Pavilion以外では、
この時にしか演奏されていない


しかしこの時の演奏は、
ビデオ・ラジオや「ColloseumⅠ」でも取り上げられている
原曲のチープな雰囲気とは一風違った味わいがある
木根はイントロではシンセの前に座り、
先に始まった小室のシンセ演奏に合わせて二人でユニゾンした
また間奏のアコースティックギターも木根の担当である


手拍子とともに「Spanish Blue」スタート
4月上旬以来ツアーのセットリストから外されていた曲だ
実はこの曲、関東ではツアーで演奏されておらず、
その意味で東京でセットリストに復活したのは、ファンには嬉しい点だった
ついで定番曲「Rainbow Rainbow」


ついで「君のファイティング」と、
なぜか曲紹介で「Fighting」のサブタイトルの方を言うウツ
トークなどでもこの曲はサブタイトルの方で呼ばれることが多い
この時は、小室のキーボードに合わせてスモークが出る演出もあった
以上3曲は、ツアー通りのアレンジで演奏される


「長いツアーで、一緒にずっと回ってたすばらしいFANKSを紹介する」と言って、
ウツがサポートメンバーとTM3人の紹介をする
松本は「おなじみ、TMのマスコットボーイ」と紹介される(笑)
この後の「8月の長い夜」では、
松本・日詰がアコギ、山田がパーカッション、木根がハーモニカを担当した
控え目の伴奏で、しっとりと聞かせるアレンジだ


小室のピアノソロ
このライブのために作った特別曲を演奏する
バラード系のしんみりした曲だ
今までソロコーナーはたいてい勢いのある曲であり、
こうした曲を演奏するのは初めてである
武道館を谷間に見立て、そのイメージで作った曲である
曲の原型は2月に出来ていたが、
「曲に命が入ったのは4月28日の午前4時頃」のことだったという


この曲は後に「Dawn Valley」と題され、
「humansystem」に収録されることになる
ただしこの時はピアノのみで、
「humansystem」版のようにサックスは加わっていない


この間、木根のパントマイムコーナーがある
6/15の「Video Jam」では、木根がデーモン小暮に、
武道館でパントマイムしても、
会場では何やってるかわからないだろうと言われていたが、
この時はその対策として会場の照明を消し、
木根が黄色蛍光の衣装を着用して(服のライン・帽子・メガネ・手袋・ベルト・靴紐)、
その動きを視覚的に見やすくなる工夫がされていた
特に手袋は大きなサイズで作られ、目立った


パントマイムの内容は、
「FANKS CRY-MAX」の文字が入った1mのボールを投げ、
木根はこれを追いかけるものの、
次第にボールを追う両手が離れて一人歩きを始めるというものだった
この間バックで演奏されている「Dawn Valley」が終わると、
木根の体がバラバラにはじけ飛ぶ(ように見えるマジック)


これと同時に「Wow Wow Wow Wow」のサンプリングボイス
(゚∀゚)キタヨ! 「Maria Club」
ピアノのシンプルな演奏の直後だけに、
機械的な音のインパクトは強力である


「Wow Wow Wow Wow…WoWoWo…DoDoDoDo…Wow Wow Wow Wow」
サンプリングボイスが流れ続ける中、
小室以外のメンバーがフォーメーションを組んで登場
ところが木根がウネウネダンスに失敗して、
この部分はビデオに収録されなくなってしまった


歌の部分はツアー通りである
この曲の特徴的な振りは、ビデオで堪能することができる
個人的には、この曲でシンセを操る小室は、
歴代映像でも屈指の萌え画像だ


この後はツアーとほぼ同様の構成が続く
まずはFANKSバージョンの「Come on Let's Dance」
ついで「Dragon The Festival」
ツアーで設けられた間奏の小室のMagic Word講座は省かれ、
Magic Wordコーナーはウツが引っ張ることになる
武道館規模でツアーの演出は難しいと判断されたのだろう


ついで「Nervous」
ツアーでは「All-Right All-Night」の位置だが、
このライブでは「Nervous」と交換になった
「Fanks! Bang The Gong」のリハーサル写真には、
「Nervous」の演奏風景らしきものがあるので、
あるいはツアーで演奏予定で外されたものが、この時に復活したのかもしれない
「Fanks The Live 4」では、会場とステージが一体で、
「Nervous」ダンスを踊る様子を見ることが出来る


ついで「You Can Dance」
「Gorilla」期の曲が続く
木根が携帯型シンセ(DX100)で演奏するという、珍しい演出もあった


「どうもありがとう。この長いツアーも、今夜でとうとう最後になった。どこへ行っても、たくさんのFANKSたちが僕らを待っていてくれて、ホントに僕たちは、心から感謝してます。最後は、」
会場「エー!」
「…最後じゃないから、心配しなくていい。今一番、やっぱり、みんなに聞いてもらいたいきっかけの曲は、「Self Control」


イントロに、ツアーの時はなかったシンセソロが入る
2番の終わりで使われるフレーズである
個人的には好きなイントロである
なおイントロ以外は、女性のサンプリングボイスなど、
「Fanks! Bang The Gong」と同じアレンジである


このイントロは以後長く使われなかったが、
「終了」ライブ「TMN 4001 Days Groove」で突如復活し、
以後「Log-on to 21st Century」Double Decade Tour」など、
この曲を演奏する時は多くこのイントロが使われるようになった
「REMASTER」「SPEEDWAY and TK Hits!!」「the beginning of the end」「Quit30」など例外もあり)
特に2012年「incubation Period」では、このイントロをスローテンポで演奏し、
重厚な雰囲気を帯びた新アレンジを披露している


2番が終わった後、
間奏で女性の「Self Control」のサンプリングボイスが鳴り響く中、
木根がバトンを持ってきて、ウツがこれを受け取る
さらにウツはこれを小室に渡し、
小室はこれをどこかに送り出す


このバトンは何なのか?
おそらく会場は意味が分からなかっただろうし、
メンバーもまだ明確に考えてはいなかったかもしれないが、
このバトンは以後1988年まで、折に触れて登場する


その始まりであるこのライブに関して言えば、
バトンは宇宙船に擬したステージから地球に向けて送り出したメッセージだったようだ
ただしこのステージ=宇宙船という設定は、
「Kiss You」PV以後「humansystem」期に明示されるようになるが、
「Fanks Cry-Max」の時点で固まっていたかは疑わしい
「Fanks Cry-Max」のライブに宇宙空間を思わせる演出がない)
この時点ではとりあえず何か謎のモノを出しておいただけかもしれない
このバトン設定は2014年に復活し、
TM30周年のライブを貫くキーアイテムとして最後まで使われ続けた


なお「Fanks Cry-Max」の時、ウツはバトンの演出を忘れており、
木根がウツにバトンを渡しに行く時、
小室から「バトン!バトン!」と注意されたらしい


「Self Control」から直接つながる形で、
「Electric Prophet」が始まる
そしてこの曲が終わると、
ツアーと同様にウツが会場に向けて手を挙げて
「Thank You Fanks! Good Night! Good Night!」と言って、幕が閉じる
「Come on Let's Dance」からここまで、
「Nervous」が加わったこと以外はほぼツアーと同じ構成である


ツアーでは退場曲に「Fool on the Planet」インストが流れたが、
この時も同様に「Fool on the Planet」が会場に流れた
ここでライブも終わり
誰もがそう考えただろう


TMのライブはアンコールをしない、する時は解散する時
小室は以前からそう言っており、
実際にこれ以前にアンコールが行なわれたことはなかった
幕が閉まればTMのライブは終わりと言うのが、
FANKSの常識だった


ところがこの時は違った
退場曲のはずの「Fool on the Planet」が、
CD音源ではないのである
もしや? そう気付いたファンは興奮したことだろう
その予感は正しかった
一度閉まった幕が再び開き始めたのである

これはリニューアル前のTMライブの中で、
唯一のアンコール演奏の例である
武道館という特別ライブゆえの、特別企画であった
小室もファンを驚かせようと考えて仕組んだものだという
後半、ほとんどツアーと同じ構成にして、
アンコールにツアーの退場曲を持ってくるというのも、
すべて計算だったのだろう


このライブの記憶もあり、
「Fool on the Planet」は以後TMバラードの中でも、
特異な存在感を示すことになる
曲自体も名曲ということもあるが、
スモークの中で歌うウツのライブ映像は、なかなか見ごたえがある


最後はアウトロが流れる中で、
メンバーがステージ前方に集まり、会場にお辞儀して退場する
以後も数分間アウトロは流れ続けたが、
やがてオープニングに登場した女性の声が流れる
最後のセリフは、会場に呼びかけた「Please Come Back」だった
その後も続くアウトロの中、終演のアナウンスが流れ、
ライブは終わりを告げる

(2007/6/17執筆 2008/10/31・2013/6/14・2014/9/9・2017/3/2・5/11・2018/1/18・2019/8/16加筆)


FANKS the LIVE 1 FANKS CRY-MAX
エピックレコードジャパン
2004-05-19
TM NETWORK
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この記事へのコメント

Fanks Cry-Maxについて
2010年06月23日 03:21
NHK-FMで1時間番組で、
オープニングの一部と、
「Get Wild」「Don’t Let Me Cry」「イパネマ ‘84」「Spanish Blue」「Rainbow Rainbow」「Fighting」「8月の長い夜」「Nervous」「You Can Dance」「Self Control」の10曲を放送した
オープニング・「Spanish Blue」「Fighting」「8月の長い夜」の4曲と、
「Nervous」完全版は、
これでしか聞くことが出来ない
特にオープニングと「Fighting」のライブ音源は、
他のライブを併せても他に存在せず、貴重である
上記の音源はありますか?あったら譲っていただきたいのですが・・・。
はじめまして藤井隆弘と申します。
2010年06月23日 03:22
NHK-FMで1時間番組で、
オープニングの一部と、
「Get Wild」「Don’t Let Me Cry」「イパネマ ‘84」「Spanish Blue」「Rainbow Rainbow」「Fighting」「8月の長い夜」「Nervous」「You Can Dance」「Self Control」の10曲を放送した
オープニング・「Spanish Blue」「Fighting」「8月の長い夜」の4曲と、
「Nervous」完全版は、
これでしか聞くことが出来ない
特にオープニングと「Fighting」のライブ音源は、
他のライブを併せても他に存在せず、貴重である
上記の音源はありますか?あったら譲っていただきたいのですが・・・。以前持ってましたが親に捨てられてしまいました。
青い惑星の愚か者
2010年06月23日 03:40
名前だけ書かれてもどうにも…(^^;
(名前消した方が良いですか?)
ニコニコ動画のアカウントをお持ちなら、以下に完全版がアップされています
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4536169
エルレ
2016年08月29日 11:18
いつも楽しく読ませております♫
すこしながらの情報提供させていただきます。イパネマ84のイントロは木根さんのソロではなく、先生が最初に弾いてからのちにユニゾンで弾いていると思います♫

Dawn Vallleyに関しては、先生は見えないところで生ピアノを弾いていたみたいです。会場としてそこのパントマイムが一番盛り上がった模様で先生が木根さんに対し「オレは影で弾いているだけなのに木根に注目が集まってと…。」文句を言ったらしいですw
青い惑星の愚か者
2016年09月04日 04:40
エルレさん、初めまして!
イパネマは、DVDで確認しましたが、たしかにおっしゃる通りでした。
修正しておきました。

Dawn Valleyの文句の段は、木根さんのトークでしたっけ(聞いた記憶はあります)。
いかにも、木根さんの語る小室哲哉という印象ですね。
エルレ
2019年11月17日 17:54
Maria Clubのシンセを操る小室さんかっこいいですよね。
同じ萌え画像がわかります。
ただ手と音があっていないので、昔から違和感がありました。
調べたところかなり演奏に対してずれているので、
修正を行っておりますね…。

おそらく出回っている盗聴音源を聴くとわかると思いますが…。

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