4-25 Tour TMN EXPO ②

今回は特に話題もないです
まあ新年ですしね…
とっとと本題に入ります
「Tour TMN EXPO」の続きです

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ステージ中央のマジックミラーに囲まれた部屋の上にEXPOピアノ、
さらに上の方には月が浮かんでいる
ライブの開始は「EXPO」のSEでスタートである
会場にはスモークが焚かれている


「Love Train」のイントロが始まる
ライブ用にクラブ風の音を取り入れた、
3分以上に及ぶロングバージョンのイントロである
「LoLoLoLove Train」のサンプリングボイスやスクラッチ音が炸裂する


スモークの中、演奏する6人の影が見え隠れするが、
オリジナルのイントロに入る頃、小室がシンセに手を振り下ろした瞬間、
ウツがステージに飛び出す
歌が始まってからは通常のアレンジで演奏される


「Just Like Paradise」
ここから2曲、ウツとダンサー陣のダンスタイムである
会場中にはマネキンが置かれ、
メンバーやダンサー陣もマネキンと同様に動きを止めるが、
演奏が進むとともに、ウツ以外の面々も動き出し、
静から動への展開を印象付ける


このアイデアはウツによるものである
ウツはダンスで女性のマネキンの服を脱がせて体をさわるなど、
セクハラまがいの行動をとる


「Don't Let Me Cry」
このツアーで全公演演奏された唯一のTM NETWORK期の曲だが、
原曲とは大幅に雰囲気を変え、
ミディアムテンポのハウスアレンジになっている
原曲の別の魅力をうまく引き出した良アレンジと思うが、
原型はおそらく「Kiss Japan Tour」のバラードバージョンだろう


このアレンジではイントロ・間奏が長く設定されており、
一方で歌は1番とサビ繰り返しのみになっている
イントロでは小室のアドリブDJプレイが行なわれ、
Black Box「Ride On Time」や、
Vanessa Williams「The Right Stuff (Norman Cook 12'' Remix)」
などがサンプリングされている
サビ前の間奏で、ウツとダンサー3人が並んで千手観音をやるシーンもある
ウツはこの曲のダンスが一番つらかったらしい


ここまで冒頭3曲のハウスパビリオンを終え、ウツのMCが入る
また、みんなに会えて、ホントに嬉しいです。みんな、もちろん「EXPO」は買って、聞いてくれたのかな?(ここまでの部分、ツアー終わりでは「随分ひさしぶりだよね? 元気だった?」に変わった) 今夜は音のパビリオンが、一杯詰まっているから、最後まで楽しんでいって下さい。それじゃ、ニューアルバム「EXPO」の中から、「あの夏を忘れない」


「あの夏を忘れない」
この曲はあまり原曲と変わっていないが、
ツアー後半ではイントロの初めに少しシンセの音が加わった
ついで直接「大地の物語」へつながる
この2曲では、木根がエレキピアノを担当する


この後はメンバー3人による演奏はしばし中断し、
以後は一人か数人で演奏する各パビリオンが続く
まずはクラシックパビリオン(ピアノパビリオン)で、
小室がEXPOピアノでインスト演奏を行なう


この部分、10月頃までは最初にアドリブ演奏を行なったが、
ツアー中期以降になると、
「マドモアゼル・モーツァルトのテーマ」が演奏されるようになる
その後は「キラキラ星」などモーツァルトの曲や、
「トルコ行進曲」をフィーチャーした「Human System」などが演奏された


「EXPO」期の小室は、
「Mademoiselle Mozart」やV2などモーツァルト関連の企画に関わっていたため、
ピアノではモーツァルト関連の曲を演奏することが多い
その他にも、時期ごとに様々な曲が少しずつ演奏された
「Get Wild」や、V2「背徳の瞳」の原型らしきものが演奏されたこともある
クリスマスには「Silent Night」なども演奏したらしい


この後はフォークパビリオンとメタルパビリオンであるが、
これについては次章にまとめて触れることにしたい


その後は浅倉大介のシンセソロが行なわれる
曲は「Memory of the Future」
浅倉のソロデビューアルバム「Landing Timemachine」収録の、
「Self Control」をカバーしたインストである


その後は木根ボーカルで「月はピアノに誘われて」
「Rhythm Red Tour」のソロコーナーと同様、
葛城のギター付きである
木根はEXPOピアノを演奏する


ここまで中盤の休憩時間(?)だったが、
この後は終盤の盛り上がりになる
メンバーの衣装も変わっている


まずは「Tomorrow Made New」
「Rhythm Red Tour」でも演奏された曲だが、
この時は「EXPO」バージョンの演奏・歌詞になっている
小室のオルガンプレイも楽しめる


ただしこの曲が演奏されたのは1991/10/8までで、
最初の一ヶ月だけの演奏となった
この曲が削られた後も曲の追加はなく、
以後のツアー演奏曲は全体として一曲減った
ただこれに代わってフォークパビリオンが長くなったので、
時間がそれほど減ったわけではない


ともかく「EXPO」バージョンの「Tomorrow Made New」は、
演奏された時期がかなり限られたので、
これを聞けた人はかなり幸運だったと思う
データのロード時間の関係で、次の曲との間隔が空きすぎて、
進行が悪いという理由だったようである
(小室のオルガンなどで間をつないでいたようだが)


次は新曲「Wild Heaven」
シングルリリースは1991/11/15だが、
ツアー初日の9/9から演奏されていた


11月まではシングルと異なるアレンジで演奏されており、
最初の「Just Wild Heaven」の声とその後の長いイントロがない
(最初は阿部の「1,2,3」の掛け声)
このアレンジは「EXPO」収録予定だった未発表オリジナルバージョンに基づいているらしい


「Jean Was Lonely」
ここでダンサーが登場し、
以後3曲続けてステージ上でダンスを繰り広げる
ウツはこの曲のダンスを最後までちゃんと覚えられなかったらしい
木根はこの曲ではピアノを担当した


「Jean Was Lonely」の最後、
ウツの「Wow Wow Wow Wow」で終わると同時に、
伊集院光の笑い声が流れる
「Crazy For You」である


この曲、ライブでどのように演奏するのだろうと思っていたが、
ウツはここではダンサーに徹し、
演奏は小室・木根とサポートメンバーで行なった
ウツと恋人役のセリフは、
CD音源のものを曲に合わせてステージに流した
小室はここでスクラッチ音を入れたり、
女性のあえぎ声のサンプリングボイスを入れたりした


ダンスは三部構成で、ウツと3人の女性の物語となっており、
女性役は林選が演じた
「Rhythm Red Tour」「Burnin' Street」と同様に、
ダンスによってストーリーが示される作りである


1部はクラブのVIPルームに擬したマジックミラーブースから、
ウツを誘う女性の話(ウツから断られる)、
2部はウツから金をくすねようとするストリートガールの話、
3部は女性とウツの情事だった





3人目の時のクライマックスでは、
ウツがベッドに横たわる林の上に服を脱いで覆いかぶさろうとジャンプするとともに、
その瞬間にステージ上が真っ暗になった
「Rhythm Red Tour」「Kiss You」以上に際どい演出である
これを見た方によれば、
ウツはムササビのように飛んだとのことである


最後の「ステージの上からサインを送るよ」のセリフは、
CD音源ではなくウツの生声だった
ウツがこのセリフを言って客席を指差すと、
客席にいる女性の一人に照明が当たる
最後は「Crazy For You」とウツがつぶやいて曲が終わる


「Crazy For You」の設定では、
ウツがステージ上からサインを送る約束をした上で、
恋人をライブに招待することになっていたが、
この恋人役を、毎回会場から一人選んだわけである
かつての「Kiss You」に代わる会場女性ファンへのサービスタイムだった


この後、ウツは一度休憩のために引っ込む
小室が「We love the EARTH」イントロに合わせて、
DJプレイを披露した
葛城は野太い声でコーラスを行ない、
後藤秀敏・遊作勝はダンスパフォーマンスを繰り広げた


小室は当時流行っていたC&C Music Factory「Everybody Dance Now!」のボーカルをサンプリングし、
さらにスクラッチプレイも織り交ぜている
「Ooh, Ah, Ah Mix」に準じた箇所もあるが、
音色はオリジナルに近い


ここのアレンジにはアドリブ的要素も入っている
実に5分以上に及ぶ長大なイントロだが、
そもそもあまりにも原曲と違いすぎて、
最初の1分くらいは何の曲かは分からないと思う


4分半くらい立つと、
「1,2,3, Hit Men!」のサンプリングボイスとともにウツが再登場し、
「We love the EARTH」オリジナルのイントロが始まる
ここで会場の観客は、キター!と盛り上がっただろう


このアレンジ、初めて聞いた時は、かなりぶっ飛んだ
「Don't Let Me Cry」と並び、
このライブの注目曲だろう
全体から見ても、盛り上がり所の最後に当たる、
まさしく要の位置にあった曲である


この後は本編ラストの「Think of Earth」である
冒頭では小室がしばしシンセブースで演奏を行なうが、
途中で階段を登ってEXPOピアノのところに移動し、ピアノ演奏を始める
(この流れ、ポコ太さん提供の情報による)
「We love the EARTH」「Think of Earth」という、
環境保護をテーマとした二曲でライブを締める構成となっている
なおこの2曲だけで、時間は20分もある


「Think of Earth」の演奏中、
EXPOピアノの後ろに巨大な地球が現れる演出があり、
「月とピアノ」を印象付けて本編を終える形になっている
ただ当初予定していた月はちゃちくて見栄えがしなかったため、
途中でニューバージョンの月に差し替えたらしい


小室の歌が終わった後はギターやシンセの音が存在感を増し、
CDアレンジとは異なる盛り上がりを見せる
曲が終わると、ピアノ音色の静かな「Think of Earth」インストが流れ出し、
木根と一緒にコーラスをしていたウツが一言、「どうもありがとう」と観客に告げる
そしてメンバーたちは、ステージから退場する


以上でライブ本編が終わるが、
このツアーでも「Rhythm Red Tour」同様にアンコールが設けられた
まずは「Time To Count Down」
小室のピアノによるイントロの後、少し男性の声のSEが入り、
その間に衣装を着替えた他のメンバーが登場するという演出だったようである


「Rhythm Red Tour」を思わせるハイテンションな演奏で、
まったりと終わった本編を吹っ飛ばす激しさである
小室はこの曲で、「Rhythm Red Tour」と同様、
KXの破壊プレイを披露した


その後は「Dive Into Your Body」
浅倉大介の「Landing Timemachine」バージョンである
小室が浅倉のアルバムを聞いて気に入ったため、
ツアーのセットリストに入れたという


原曲よりもよりサンバ調になっており、
特にイントロが盛り上がるアレンジである
このイントロの間、ウツとダンサーによるダンスもあった
女性コーラスは林選である


ただし10/26からは「Dive Into Your Body」がカットされ、
「Time To Count Down」の前に「69/99」が演奏されるようになった
これは「Rhythm Red」の二大盛り上げ曲であり、
アンコールはプチ「Rhythm Red Tour」の様相を呈した
両曲は途切れることなく演奏され、
そのため「Time To Count Down」のイントロピアノソロはなくなった


さらに12/14からは「69/99」の前に小室のシンセソロが入り、
12/15以後はその前に「Dreams of Christmas ('91 NY Mix)」が加わったようだ
「Dreams of Christmas 」は12/21香川公演までは演奏されたことが確認でき、
おそらく12/22愛媛公演でも演奏されただろう
(以前12/27までと書いていたが、12/26は演奏せず。おそらく12/27も無し)


以上の演奏が終わると、
ウツが「どうもありがとう」と言って、ライブは終了である
ステージ上から会場には、サイン入りフリスビーが投げられた
かつての「Fanks "Fantasy" Dyna-Mix」の演出である
観客が怪我をしないように、
ビニール製で空気を入れて膨らませるタイプのものだった


ここまで述べてきたのが、
ツアーの基本的なセットリストである
ただしこのツアーの末期には、
これとは異なるセットリストで演奏された


藤井徹貫「TMN EXPOストーリー(下)」によれば、
1992/1/23に別メニューが行なわれたが、
1/24・26・27は通常メニューとなり、
1/29以降は最後まで別メニューだったという
となると別メニューでの演奏は、

・1/23広島厚生年金会館
・1/29・30福岡サンパレス
・2/5・6静岡市民文化会館
・2/11旭川市民文化会館
・2/12北見市民会館
・2/14釧路市民文化会館
・2/15帯広市民文化ホール


の9公演のみということになる
この間は演出の変更をめぐってスタッフとメンバーで議論があり、
セットリストも一定しなかったらしい


「TMN EXPOストーリー」によってまとめると、
9公演に共通するのは「EXPO」の次に「Wild Heaven」が来た点である
それまではこの曲は「Crazy For You」の2曲前に演奏されていたが、
両曲の歌詞の世界が違いすぎるという理由から、曲順を変えたらしい


一方で本来「EXPO」の次だった「Love Train」は本編の最後に回された
本来の本編ラストだった「Think of Earth」はカットされた
ただし退場シーンの「Think of Earth」インストは残された


1/29からは「あの夏を忘れない」もカットされた
この時点で「Tomorrow Made New」「あの夏を忘れない」「Think of Earth」の3曲が削られていたわけで、
観客からすれば随分損しているように見える


さらに「月はピアノに誘われて」「We love the EARTH」はアンコールに回され、
「69/99」「Time To Count Down」はダブルアンコールとなった
「Rhythm Red Tour」がアンコールを木根ボーカル+ウツボーカルにし、
さらにダブルアンコールも設けたのと同じ構成である


1/30からは「Memory of the Future」の後に「Self Control」が追加された
「Self Control」が二回続くわけである
1991/11/30・12/1のイベント「TMN Wild Heaven」で演奏された曲で、
それがツアーにも組み込まれたのである
これは3~4月の「EXPO Arena」でも、引き続き演奏される
一曲追加したためか、「Love Train」のイントロは短くされた


2月にはアンコールに回されていた「We love the EARTH」が本編に戻され、
本編ラストで「Love Train」「We love the EARTH」が続けて演奏されるようになった
おそらくアンコールに回された頃からのことだと思うが、
「We love the EARTH」の長大なハウスアレンジのイントロはカットされ、
オリジナルに近い簡潔な演奏になった
代わって「Love Train」イントロでは、
小室のスクラッチプレイが行なわれるようになる


この時期のアレンジ変更は、
3~4月の「EXPO Arena "Crazy 4 You"」とつながるものも散見する
たとえばスクラッチプレイで始まる「Love Train」は、
「EXPO Arena」でも行なわれている
(ただし「Tour TMN EXPO」「EXPO Arena」のアレンジはかなり異なる)


「Wild Heaven」はロックバラード的なアウトロが加わるようになるが、
これも「EXPO Arena」バージョンのプロトタイプである
またセットリストについても、
「あの夏を忘れない」「Think of Earth」をカットし「Self Control」を加えた点は「EXPO Arena」と共通する
実はこのセットリスト変更は、
「EXPO Arena」を視野に入れた試行錯誤だったのかもしれない


最後に9月と2月の「Tour TMN EXPO」のセットリストを表にして整理してみよう
かなり大幅に変更されていることが分かることと思う

1991年9月1992年2月
EXPO
Love TrainWild Heaven
Just Like Paradise
Don't Let Me Cry
あの夏を忘れない
大地の物語
クラシックパビリオン
フォークパビリオン
メタルパビリオン
月はピアノに誘われて
Memory of the Future
Tomorrow Made New
Wild HeavenSelf Control
Jean Was Lonely
Crazy For You
Love Train
We love the EARTH
Think of Earth月はピアノに誘われて
69/99
Time To Count Down
Dive Into Your Body


(2010/1/11執筆、2012/11/19・2014/3/19・2017/12/9加筆)


WILD HEAVEN
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1991-11-15
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この記事へのコメント

Koo
2010年01月18日 16:08
更新お疲れ様です。
遅ればせながら、今年も楽しく拝見させて頂きたく思います。

さて、すでにご存知とは思いますが本日以下のようなニュース記事を見つけましたので、残しておきます。

「小室哲哉歌手復帰、九州で単独コンサート」
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201001180019.html

今回はさほど派手なものにはならないでしょうが、こういう形で一度全国を行脚して改めてファンのありがたみを感じてもらえたら、と個人的には思います。




アザラシ
2010年01月20日 17:55
本当にてっちゃんは一からやり直そうとしたいという思い、そして公判中に減刑嘆願署名を書いてくれた人たちへのお礼を兼ねて、コンサートをやるそうですね。

判決の日に、「カリスマプロデューサーとして君臨していた小室哲哉は死んだということ。」として今までの自分の葬り去るべく、喪服を着て出廷し、判決を受けた時の気持ちを忘れずに今後の活動をしていって欲しいと心底願います。そして、コンサートは成功して新たなステップに踏み出して欲しいと思いますね。
アザラシ
2010年01月21日 18:11
ワシントングループに関して新たな動きがあったのでカキコします。河野容疑者がさらに別に容疑が固まり再逮捕されました。

てっちゃんの周りの黒い闇紳士が炙り出されるきっかけになると思いますね。

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201001200067.html(『資金提供役を共犯容疑で逮捕へ ユニオンHD相場操縦』)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100120/crm1001202005031-n1.htm(『企業グループ社主を再逮捕 ユニオン相場操縦事件で大阪府警』)

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20100120AT5C2000820012010.html(『ユニオンHD株、相場操縦の疑いで会社役員を再逮捕へ』)

青い惑星の愚か者
2010年01月29日 20:13
せっかく新情報など紹介していただいたのに、長らく放置していてすみませんでした!
お二人のおっしゃる通り、派手なライブではなくても、新たなステップに踏み出すきっかけになると良いですね
挫折の2000年代から、再起の2010年代へと行ければよいのですが…

あとワシントングループの件、操作が進んでいたんですね
検察の方でも前から狙いをつけていたんでしょうし、小室事件の腹いせに(笑)徹底的にとっちめてほしいものです

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