4-28 3D Pavilion & Party Pavilion

去年のウツライブ「SMALL NETWORK」「dinner show 2009」のDVDが、
2010/4/28に同時リリースされるとのことです
Fence of Defenseの曲も含め、収録日の全演奏曲が収録される模様です
magneticaのサイトに収録内容とダイジェスト映像が公開されていますので、
関心ある方は御覧下さい


木根さんのブログで随分前からレコーディングの話が出ていましたが、
アルバムの内容が公表されました(実は前回更新時には出ていたのですが)
発売は4/7、タイトルは「中央線」です
メンバーのソロアルバムって、実は結構久しぶりですよね


3/17には小室さんプロデュースのPurple Daysのアルバムも出るみたいですね
例の「Shine of Love」とかのほか、
「My Revolution」「Get Wild」とかのカバーもやるみたいです
「Get Wild」…何回目でしょうか
そういやホントは2年前にアルバム出るはずだったんですよね


あと「I Love TM NETWORK」「We Love TM NETWORK」に続く、
TMトリビュートアルバム第三弾
が、
TMデビュー記念日の4/21にリリースされるそうです

TM NETWORK Tribute“CLUB COLOSSEUM”
価格: ¥ 2,000

1. Self Control
2. 金曜日のライオン
3. Girl
4. Just Like Paradise
5. Children of New Century
6. Ignition,Sequence,Start
7. We Love The Earth
8. Dive into your Body
9. Human System
10. Timemachine

TM NETWORK公認トリビュート・アルバム第3弾!前作『WE LOVE TM NETWORK』、前々作『I LOVE TM NETWORK』と大爆発!
時空を超え、テクノ・アレンジされる"TM NETWORK"の名曲達。FANKSが集う架空のクラブ・イベントを想定した"TM NETWORK"トリビュート・アルバム!


まだ出るとは、正直意外でした
ネーミングなんかは、企画者がTMオタクなんだろうなと思わせます
きっとそのうち試聴もできるようになるでしょう


ということで、TM周辺の新作情報でした
では本題に入ります

--------------------------------------
「EXPO」期のTMNは、
活動の核とされた「Tour TMN EXPO」の他にも、
単発・非単発のイベントを精力的に行なった
単発イベント「TMN Wild Heaven」や成人の日イベントは前回触れたが、
非単発イベントとしては「3D Pavilion」「Party Pavilion」や、
小室個人のイベントとして「TK Tracks Night」が行なわれた
この内で本章では、「3D Pavilion」「Party Pavilion」について触れよう


「TMN EXPO 3D Pavilion」は、
1991/9/12~1992/2/23の間に12ケ所で上映されたとされているが、
実際にはその後も追加公演があったようである
たとえば1992/3/14~18には、
銀座ソニービルで4回のアンコール上映が行われている


これはホールでTMN関係の映像を流す催しで、
TMNが出演したわけではない
かつての「TM VISION」「Fanks Film Collection」などと同様の試みである
安上がりなイベントだったためか、入場料は1000円だった
EPIC/SONY主催のイベントだったが、
おそらくこの頃小室が立ち上げた映像会社グラデミーも関わっていたのだろう


会場ではステージ衣装やガルボアの着ぐるみの展示や、
デビュー以来のメンバーの秘蔵写真や「ザ・ベストテン」出演時の映像の展示などがあった
また会場入場時には入場時にFMレシーバを渡され、
ミニFM局「EXPOステーション」のオンエアを受信できた
TMNがラジオ番組風にトークしたものを録音したものと考えられ、
そこではソロワーク時代のエピソードや、
「EXPO」にまつわる話などを聴くことができた
またリリース前の「Wild Heaven」を聴くこともできたという


本イベント最大の目玉とされたのは、
「Crazy For You」「Think of Earth」の映像である
これは3D映像として作られたもので、
「3D Pavilion」のイベントタイトルの根拠にもなっている
もっとも映像自体は大した代物ではなく、
左右違う色のセロファンを入れたメガネをかけると絵が飛び出して見えるという、
よく幼稚園児や小学生向けの教材にあるヤツを、
少し豪華な会場でやったというだけのものである
そのメガネもかなりしょぼいものだったらしい


この「Crazy For You」「Think of Earth」の映像は、
現在ではDVD「Decade」で見ることができる
ただしDVDにはメガネは付属しておらず、DVDのライナーには、
「L:青 R:赤のメガネを御用意の上、御覧下さい(尚、メガネは青・赤のセロファンで簡単に作る事が出来ます。)」
と注意書きがある


「Crazy For You」は、
メンバーがライブ後の楽屋にいるシーンから始まる
これは1991年3月「Rhythm Red Tour」代々木体育館公演の楽屋の映像である
伊集院の笑い声とともに曲が始まり、
以後は曲中の設定をなぞった映像が流れる


まずはウツが車で恋人の家まで移動するシーン
(ウツは運転免許がないのに)
ついでウツが恋人の部屋でベッドに腰掛けて会話するシーン
恋人は後姿だけ見える


最後はベッドシーンで、
ウツも相手も半裸姿でフトンにくるまっている
最後は「ねえ、なんて?」の恋人の問いに、
ウツが「Crazy For You」と答えるセリフで曲が終わる
ここはCD版とは少し変わっている


ついで場面は再び楽屋に戻る
ウツと木根が部屋を出た後、
小室だけ一人部屋に残り、謎の薬を飲むシーンから、
EXPOピアノで「Think of Earth」を演奏するシーンに移る


背景には月が浮かんでくるが、
「月とピアノ」のコンセプトを反映したものだろう
最後は「TMN EXPO 3D PAVILION」の文字が出て曲が終わる
おそらく会場では、これでイベントが終わったのだろう


以上で挙げた両曲は、
「TMN EXPO SPECIAL」でミュージックビデオが放映されなかった数少ない曲である
おそらく一緒に作られたものを、
「TMN EXPO SPECIAL」「3D Pavilion」に割り振ったのだろう
双方で流された曲を合わせれば、
「Tomorrow Made New」「I Hate Folk」を除いて「EXPO」全曲のビデオが揃うことになる


1992年に入ってからは、
「Lawson 冬祭り TMN Special Event Party Pavilion」が開催された
1992/1/14~2/27の全国7公演だった
Lawsonで対象商品を購入してレシートを添付して応募すると、
抽選でTMNオリジナルグッズやイベントのチケットが当たるというものだった


早い話、「Party Pavilion」はローソンの販促イベントだったが、
同様のイベントは以後、アルフィー、吉川晃司、X Japanも行なっており、
そのさきがけになったともいえる
もちろんこの縁の背景には、
ローソンが「Tour TMN EXPO」のスポンサーだったことも関係している


イベントの内容は、ニッポン放送の浅野啓児が企画したものだった
「EXPO」には色々なパビリオンがあるから、
パーティというパビリオンがあっても良いと思ったのだと言う
浅野はかつて木根のラジオレギュラー番組「えんぴつを削って」にも関わっていた人物である


このイベントはライブを中心とするものではなく、
メンバーやサポートメンバー(葛城・阿部・浅倉)によるコント込みの芝居なども盛り込まれた
阿部はバニーガールの格好もさせられた


コントの脚本は12月頃、木根が書いた
SPEEDWAY時代にライブハウスでコントをやった経験などを生かしたものだろうか
なお2/9には、特別ゲストとして伊集院光が出演している
「Crazy For You」でTMNと縁がなかったわけでもない人物である


話はロンドンの小室邸でTM3人がパーティをするという設定である
舞台の真ん中には巨大な作り物のケーキが置かれ、
その前にはソファーや巨大な電話が置かれている


会場の様子


3人は小室邸に来ていることになっているのだが、
用事があって2人が部屋を出て行く(退場する)と、
残りの1人が箱からクジを引いて、
観客から一人を選び歌を歌うというのを繰り返した
この時の音源はテープの形で、
ステージに上がった観客にプレゼントされた
当事者からすれば、大変な記念品になっただろう


舞台進行を具体的に見よう
最初は小室・木根が買物に出かけ、ウツが留守番役になる
その間にクジを引いて観客の一人をステージに上げ、
カラオケで字幕を見ながら、
ファンとデュエットで「カナダからの手紙」を歌った
1978年にはやった平尾昌晃・畑中葉子のデュエット曲である
ただファンの世代的に曲が分からないことも多く、
ほとんどウツ独唱状態になることもあったらしい


その後小室・木根が帰宅し3人が揃うが、
今度はウツ・木根が外の空気を吸いに退場する
小室はクジを引いて観客をステージに上げ、
一緒にソファーに座らせた上で、
カラオケを歌って聴いてもらうという謎の行動を取った
きっと合唱にすると音程が狂ってしまうのだろう


曲は毎回変わり、「By My Baby」「ああ、グッと」「ろくでなし」「なさけねえ」などがあったらしい
なお2/17広島公演の日は小室が病欠だったが、
この時はウツのコーラスをバックに観客が「Get Wild」を歌った


ウツ・木根が帰った後は、例によって小室・ウツが退場
今度は木根がクジを引いて観客の一人をステージに上げ、
「Looking At You」を一緒に歌った
その後小室・ウツが帰ってくると、今度は3人でクジを引いて観客をステージに上げ、
目の前で「最高の演技は今日の僕明日の君」を歌った
この曲は毎回会場や観客によって歌詞の一部を変えて歌われた


「最高の演技は今日の僕明日の君」は、
現在まで商品化されていない曲である
TM NETWORK初期の作品には未商品化のものがいくつかあるが、
この頃の作品では珍しい
作曲は小室で、作詞も多分小室だろう(情報はない)
少なくとも、日本語として意味不明なタイトルは、
小室によるものだと思う


曲はしっとりとしたバラードで、
アコースティックギターをメインとしている
サビには「君がこの星に生まれて僕はこの街を訪れ」とあり、
ファンと出会ったことを歌ったものである
結構良い曲だと思うが、
当人たちはもうどういう曲か覚えていないらしい
今後商品化されることはもう無いだろう


ここまでで本編の芝居コーナーは終わり、
メンバーがそれぞれ挨拶をする
そしてウツの締めの言葉
「パーティはみんなの心の中でずっと続いています。
Lawson Special Presents TMN Party Pavilion。どうもありがとう」


この後はサポートメンバーが登場し、ステージ上の小道具を片付けて、
TMN&サポートメンバーによるミニライブが行なわれた
派手な演出などは伴わず、穏やかな曲を中心とした選曲だった


まずはThe Beatlesのメドレーで、
「Nowhere Man」「Hey Jude」を演奏し、
ついでウツの好きなRod Stewartの「Stay With Me」を演奏した
その後はTM NETWORK時代の曲から、
「Telephone Line」「1974」「Fantastic Vision」「Still Love Her」
の4曲を演奏した


「Still Love Her」はこの頃、
特番「ヤマモリステーション」(1/2)や、
成人の日イベント(1/15)でも演奏されていたが、
他の曲はこの頃ではこのイベント以外では演奏されていない
ファンサービスを考えた選曲と言えるだろう


「Fantastic Vision」は、
1985年の「Dragon The Festival Tour」以来の演奏となる
「Electric Prophet」ではレコーディング以前のプロトタイプ版、
「Dragon The Festival Tour」ではライブ用のロングバージョン、
再始動後の「tribute LIVE」「EXPO Folk Pavilion –Revival-」ではフォークアレンジで演奏されており、
オリジナルアレンジでの演奏は、実は珍しい


「1974」もフォークパビリオンを除けば、
1987年の「Fanks! Bang The Gong」以来となるが、
このライブでのアレンジは原曲以上にシンプルでポップな音色である
おそらく浅倉大介がデータを組んだものと思う


毎回あったのかは不明だが、アンコールが行なわれたこともあり、
その時は「最高の演技は今日の僕明日の君」を通常バージョンで演奏した
演奏が終わると、ウツが「どうもありがとう」と言って退場した
退場のSEは「We love the EARTH (Ooh, Ah, Ah Mix)」である


(2010/3/14執筆、2012/11/19・2017/12/9加筆)

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この記事へのコメント

fe
2010年03月15日 19:18
こんばんは。

TMN期の音源未発表曲はまだまだ
埋もれている気がしてなりません。
デジタル環境でのレコーディングなのだから、
お蔵入りの状態でも結構磨かれているのかも?
音質悪くてもいいから「SINGLES 2」に
入れてほしかった!とつくづく勿体なく
思います。
GAUZE
2010年03月16日 22:01
こんばんは。「3D Pavilion」は観に行きましたが、「Party Pavilion」はさすがに行けませんでしたね。キャンペーンの応募要項がいまいち理解できず、応募できなかった記憶があります…。「最高の演技は今日の僕明日の君」聴いてみたいですね。リハーサル音源でもいいから残ってないのかなぁ…。
青い惑星の愚か者
2010年03月24日 00:31
コメント遅れました><

>feさん
TMNの未発表音源は…あるんですかねえ
小室さんも木根さんも1993年頃、活動再開に向けて曲を作っていたようですから、その頃のストックはMIDIデータなどであるかもしれませんね(レコーディングはしていないと思いますが)

>GAUZEさん
Party Pavilionは当時テレビでCMやっていたの覚えていますが、それだけではイベントのこととかはよく分からなかったですね
最高の演技…は、これこそSINGLES2に入れて欲しかったですよね
SINGLES1にライブ音源入れているんだから、SINGLES2にも未発表ライブ音源を入れられたと思いますし
これとLo Spettacoro~を収録したら、もっと売れたんじゃないですかねえ(初回限定版がまだamazonに残ってます)
まさと
2010年04月11日 06:10
僕も見に行きました。ツアーのチケットを買いにプレイガイドに行った際、1000円だし、しかも売り切れないというんで、2日分買ったんですが、一回行けば十分な内容でしたね(笑)だから2日目は、ツアー会場では混雑して大変だろうからと、グッズを買いに行った様なもんでした(笑)
当時札幌に居たんですが、ウツさんがこっそり映像を見に来たとか。しかも僕が見に行った回の一時間前に!フォークパビリオンでその事に触れて、別にウツさんファンでは無いし、別に直接会える訳でも無いんですが、ちょっと残念だった思い出が(笑)
青い惑星の愚か者
2010年04月16日 00:56
>まさとさん
ウツが見に来たって、客席に普通にいたんですかね?
それは惜しいですねぇ
ちなみに私は新幹線でウツを見たことがあります
iyotae
2014年06月26日 23:10
Party Pavilionてこんなだったんですね!
教えてくださって感謝します。
ありがとうございました。
青い惑星の愚か者
2014年07月04日 04:25
Party Pavilionはちょっと独特なイベントだったようですね
こればかりは、今後商品化されることはないでしょう
サキコ
2018年03月31日 23:42
こんにちは!初めまして。広島のParty Pavilionでステージに上がってGet Wildを歌ったの私です!当時高3の17歳でした。小室さんファンですので、小室さんが欠席なのが残念でしたが、ウツと木根さんとステージで歌うことになり、座席に戻った時は腰が抜けました。青い惑星の愚か者さんは、どうして広島のことなどもご存じなのでしょうか?
青い惑星の愚か者
2018年04月11日 00:22
ええ!! 本当ですか!
現場の方からコメントもらえるなんて思っていませんでした。
びっくりです。
このイベントについては、断片的な記事などが各処にありまして、そこらへんの情報から復元しています。

当時のお話、そりゃあ腰ぬけますよね。
大変緊張したことと思います。
この時の録音テープはもらったんですよね。
まだ持っていらっしゃいますか?

またこのコメント欄を見て下さるかは分かりませんが、
この時のエピソードなど教えていただけると嬉しいです。
ここで書きづらかったら、メールにお願いします。
tm_on_the_planet@yahoo.co.jp
サキコ
2018年04月16日 22:08
残念なことに、Get Wildの私はテープもらっていないんですよ!「最高の演技は~」の人は、もらっていたと思います。広島ではケイコさんという方で、最後の「you and me ~」という箇所が「ケイコ~」と歌われていました。「君がこの街で生まれて~僕はこの街を訪れ~」というフレーズ部分のみメロディーを覚えていますが、とてもいい曲でした。当時のケイコさん、このブログを見てテープを公開して下さいませんかね!また時間があるとき、覚えている限りの情報をお分かちします!
青い惑星の愚か者
2018年04月19日 02:46
テープもらえたのはステージ上がった人全員じゃなかったんですね。
テープ、ますます貴重ですねえ…

最高の演技~は、曲名はともかく、曲は私もとても良いと思います。
シンプルに歌える曲を作ったんでしょうけど、こういう曲少ないですよね。

また思い出したことがあれば、どしどし書き込んでくださいね!
サキコ
2018年05月19日 15:39
ウツがくじを引き、「1階の・・・」、ファン「きゃー」
「Rの・・・」、「きゃー」
「14番!」、私「えー!」
「当たった人、立ってください」 
私、仕方なく立つ。スポットライトが、ピカーっと来る!
スポットライトに照らされながらフラフラとステージへ。
道中、ファンの女の子がひそひそと「かわいい女の子ばかりだから、前もって決まってたんじゃない?」
私(心の中で)「いや、違うよ」
ステージで は長いほうのソファーにウツと並んで座り、木根さんは一人掛けのソファー。
自己紹介して少し会話し、では一曲歌いましょうということに。
テーブルの上にたくさん置いてある歌詞カードの中から、
ウツが一枚を指さし、「これはどうかな?」、私「はい」
その手がとても白く、指が長く、大変美しかったのを覚えています。
そしてGet Wild の前奏始まる。ファン「きゃー」
一緒に歌ってくれるのかと思いきや、ほぼ私の独唱で、
コーラス部分だけウツと木根さんも。
歌い終わった後、ウツが「上手だね」と肩を触ってくれ、またまたファン「きゃー」
ステージから帰る時に、お二人に握手してくださいと言いたかったのですが、
緊張のため手に汗握っており、17歳の私には言えませんでした。
青い惑星の愚か者
2018年05月20日 20:53
指名されるとスポットライト当たるんですね。
Crazy For Youみたいな演出ですね。
当人は気が動転しちゃってたでしょうけど(笑)。

ウツの美しい指先、眼福でしたね。
We love the EARTHの「絡む指先から~」の歌詞とか思い出しちゃいそうですね。

ステージに上がった人の体験談て、なかなか拝見できません。
ホントにありがとうございました。
多分もうこれ以上の情報は得られないと思います…。

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