TM31年目の始まり ―the beginning of the beginning―

TM NETWORKデビューから31年目になって最初の更新となります
前回の更新から、それなりにTM関係の出来事がありました
まずは4/17には「TM NETWORKのオールナイトニッポン」がありました
今回はニコニコ動画でラジオ放送の風景を同時配信する企画も、
直前になって告知されました


これにてTMは「長期休暇」に入ることとなりました
将来TMの歴史を語る上で、このラジオ放送は一つの区切りとなることでしょう
特にこれと言った話も無かったのですが、
30周年の締めくくりということで、
本ブログでも少し字数を費やして触れておこうと思います


進行は木根さんでしたが、
個人的には小室さんが自由すぎて面白かったです
自分の思うままに携帯をいじり出したり、写メしたり…
まるで男子中学生のようでした
いや、この型にはまらない自由さが、魅力的な音楽を生んでいるのでしょう
(と無理やりフォロー)


番組冒頭では、「今日は重大発表はありません」とメンバーの宣言
これには事情があります
小室さん、4/15のTweetで
「オールナイトニッポン生の間にTwitterで重大発表をするところをニコニコで映す予定です」
と言っていたのです


小室さん、「重大」は「十代」の間違いだったと説明しましたが、
いかにも言い訳くさいです
本当は何か発表する予定があったのが中止になったのか、
まだ発表できないことについて小室さんがフライングしそうになったのか…


しかし小室さん、
「じゃあないということですね、重大なのはね」
と木根さんが念を押したところ、
「その、でかい発表はないよという」
と回答したので、木根さんが話を進めようとしたら、
突然「さあ、どうかなぁ?」と今さら不規則発言
ウツが「酔ってないですからねー!」とフォローする一幕がありました


ウツ、「酔ってないですからねー!」



その後木根さんが話を進めようとしたら、
小室さんが「滑舌わりー」とか突っ込みを欠かさず、話が進みません
小室さん、はしゃぎすぎです(笑


あと番組冒頭、木根さんの自己紹介、
「宇都宮さん歌ってます。小室さん作ってます。僕はそれを応援してます。そういうグループですね」
と自虐的に言った後の、
小室さんとウツの容赦ないつっこみが面白かったです

小室「いつも支援してるよね」
木根「背番号12だよ。サッカーで言ったら」
ウツ「でもケチだよね」
木根「(笑いながら)なんでケチが出てくるのか分からないんですけど、TM NETWORKが…」
小室「たまに、ずっとベンチだよね」
一同「はっはっは」
木根「ばか、お前、ベンチを温めてるから…」
小室「ベンチウォーマー(笑)」


どうでもいいことばかり書いてしまいましたが、
番組のテーマは「TM NETWORK30周年記念 今さら聞きたいこと、今だから聞きたいこと」
「30」周年に掛けて、リスナーの30の質問に答えるというもので、
質問はメールやTwitterで募集していました
小室さん、「下ネタもいいの?」「木根さんの下ネタとか聞きたいよね」
とか、誰が喜ぶか分からない絡み方をしていました
木根さん、終始小室さんをあやすのに必死でした


しかし放送時間は2時間、
CMや曲の時間を除けば1時間30程度です
しかも関係者のコメントが用意されており、
それに対するメンバーの反応もあったりしたので、
質問の時間は正味1時間程度です
これで30問ということは、1問2分…
初めから無理だったのではないかとも思います


しかも番組はずっとグダグダ進行
44分経っても3問しか終わらず、
このままでは6時間かかるということで、
急遽吉田尚記アナウンサーが割って入り、質問を強引に進めました
にもかかわらず、1時間38分経っても17問しか終わらず、
最後は吉田さんが大急ぎで質問消化に取り掛かりました


しかし小室さんが吉田さんに絡んで、なかなか進みません
小室さんに話を振ろうとすると、
「(僕は)面倒くさいよ?」とか言って、からかい半分で答えます
小室さん、吉田さんが気に入ったようで、
Twitterに写真をアップしたり、「吉田くん、人気出るよ」とかTweetしたりしています


あとSPEEDWAY時代の話も少し出ました
当時のディレクターだった小説家今野敏さんからも、
電話でコメントが入りました


SPEEDWAYについて何がダメだったと思うかという質問もあり、
ウツ・木根からは、服装やコンセプトが甘かったという回答がありました
SPEEDWAY時代の経験がTMの前提になっているかという問いに対しては、
木根さんは「なっているとは思うけど」と答え、
ウツもなんとなくそれに追随しましたが、
小室さんは微妙な表情をして、当時の話をしました


小室さん、SPEEDWAYの形では無理だから、
解散してもっと少ない人数で行こうと主張したそうで、
バンドとか古いとか、ドラムとか要りますか?とか言ったのだそうです
これに対して他のメンバーは反発を示したと言いますが、
これが小室さんのSPEEDWAY脱退につながるのでしょう


1980年、小室さん参加後初のアルバム「Base Area」リリース直前に、
小室さんがSPEEDWAYの解散を主張したことは知られていました
しかしそれは単に音楽活動の終わりを主張するものではなく、
バンドを乗り越える新スタイルの音楽を目指すものだったことが分かります
新しいことを思いつくと、すぐに次に行こうとする小室さんの姿勢、
TM以前からだったことが分かって興味深いです


この頃小室さんはSPEEDWAYと並行してSTAYを始めますが、
STAYはライブごとにメンバーを集めるセッションスタイルでした
SPEEDWAYの改革を主張して拒否された後、
自らSTAYで新しいスタイルの音楽を始めたと言うことでしょうか


必要な楽器はライブごとに集めれば良いと言う発想は、
言うまでもなくTM NETWORKに直結するものであり、
この情報はなかなか貴重ではないでしょうか
ただこの話が始まったところで、
吉田さんが別の話を振ってしまったのは残念でしたが…


その他質問への回答で面白かったことを以下に列挙します

・小室さんはデビュー当初、TMは軽くデュラン・デュランを乗り越えて、U2くらいは行くと思っていた
・過去に戻れるならいつが良いかという質問に対し、今さら戻りたくない、そんな後悔したアルバムやライブはない、戻っても練習しないと思うと、小室さんの回答
・恥ずかしい曲として、ウツは「I Want TV」を挙げる
・小室さんは「You're The Best」のBメロの木根ハモリが合いの手みたいで、いまだに恥ずかしいと回答
「Open Your Heart」もソロ版の「Opera Night」も「外した」と小室さんの感想
・一番エッチな好奇心があるのは誰かと聞かれて、小室さんは自分だと即答
・小室さん、EDMの次はハウスが来ると予想


あと最後には肝心の「TMのこれから」についての質問もありましたが、
なぜか小室さん、先日木根さんが家に来た話を始めてしまい、
そのまま時間がなくなってしまいました
しかし最後の曲「Nights of the Knife」が流れ出すと、
小室さんはイントロの中で、
「良い曲ができないと」と、それっぽいことを言って締めました
なおそんなことをやっている間に「Nights of the Knife」の歌が始まり、
木根さんが曲紹介を小室さんに求めますが、
小室さん、「曲紹介とか別に」とか言って、この期に及んで進行の妨害(笑


ウツが笑いながら「しよっか」と言って、
「じゃあ聞いてもらいましょう。「Nights of the Knife」」と立派に曲紹介
番組中ほとんどしゃべらなかったけど、
やるべきフォローはちゃんとする当たり、ウツも立派になりました
まあニコニコ動画での小室さんのジェスチャーを見るに、
小室さんは紹介無しで曲に入ればいいと思っていたような感じでしたが


ラジオではいくつかの告知もありました
まずTM NETWORK 30thのツアーパンフ4冊の電子書籍版が、
4/18リットーミュージックより発売されました
え、これができるなら、昔のツアーパンフもできないかな
「Dragon The Festival Tour」「Fanks Dyna-Mix」「Fanks! Bang The Gong」とか、
欲しい人は結構いそうな気がするんだけど…
ちなみに近日中に「30th Final」の様子を収めた第5弾パンフ(写真集)も発売予定とのことです


書籍については、今までの「電気じかけの予言者たち」シリーズを一冊にまとめた「電気じかけの予言者たち・Collect」が夏に刊行されるとのことです
ネット上にはまだ情報がないようですが、その内告知があるでしょう
しかしこの状態でまとめられると、
「Huge Data」「30th Final」の情報だけ欠けた中途半端な状態になってしまいますが…


そして4/22には、TM NETWORKのニューシングルが、
配信限定ですがリリースされました
「30th Final」会場で販売された「Get Wild 2015」(3曲入り)に、
「Just Like Paradise 2015」を追加したものです
通常版とハイレゾ版、両方が配信されています


このシングル、iTunesでは4/22~24のアルバムチャートで1位を取ったそうです
(4曲入りでアルバム扱いの模様)
継続的に1位だったのかは確認しようがありませんが、
配信限定とはいえ、なかなかの成果ですね
小室さん、この件でものすごい喜んでいて、
「1987年リリースの楽曲が、 時代と共に 現役を、なんとか、保っている。 気合いは入るよね」
とかTweetしています


「なんか、iTuneランキング 正直、嬉しいことになってて。 15年前くらいに話していた事が 何時間かもしれない。でも起きている事が 今さらながら嘘つきにならなくて 良かったと思います」とも言っていますが、
「15年前」というのはROJAMの音源配信の件ですね
当時批判されましたが、たしかに15年越しで夢が叶ったとも言えます
あと考えてみれば「Get Wild」で1位て、実は初めてなんですよね


私は「Get Wild 2015」のシングルは持っていたので、
新発表の「Just Like Paradise 2015」のみダウンロードしましたが、
これはなかなか良いアレンジです
「Get Wild 2015」ほど派手で劇的な変化があるわけではないですが、
いろんな音がよくはまっている感じで…
耳によく残るドラムは間違いなく「Just Like Paradise」なのですが、
意外といろんな音が新しく入っていて、それが過剰な印象も受けません


まあ、今ダウンロードしなくても、
「30th Final」のBD/DVDがリリースされれば、それで聞けるんでしょうけどね
それともライブとは少し変えているところもあるんでしょうか


気になるのは、「Green Days 2013」配信の件はどうなったんだろう?ということです
私はCDを持っているので不要ですが、
当時ライブ会場に行けなかった人は、これを待っている方も多いはずです
小室さん、配信予定と当時Tweetしていたので、計画はあったはずですが、
なんらかの事情で中止になったものと思われます


avexとしてもこれを売るには「Get Wild 2015」配信時が一番のチャンスだったはずです
あるいはライブBD/DVDの特典に付ける計画なのでしょうか
気になるところなので、ここはうやむやにはしないでほしいです


そういや2013年肝炎治療の終了時、
小室さんが配信予定で記念スタジオライブを録画したはずなんですが、
あれもそのまま音沙汰なしですね
avexが将来売り物にできるコンテンツを囲い込んでいるのでしょうか…


あと、「そういえば」企画としては、
TM NETWORK 30thの特設サイト
いろんな情報や企画を出すのかと思っていましたが、
結局ツアー情報やアルバム情報など、
通常サイトでも十分な内容しか出ませんでした
「音楽潜伏者拡散構成員専用会員証発行サービス」てのもありましたが、
入力した名前が入った証明書画像が出るだけでした


唯一の企画らしい企画として、「MEMORY OF TM NETWORK」があり、
№1に選ばれたら「素敵なプレゼントがあるかも!?」とか煽っていましたが、
現時点でその手の話はまったく聞こえてきません
多分何もないのでしょうね
1ヶ月間のレギュラーラジオ「Super Edition」で少しだけ取り上げられましたが、
どうも尻すぼみ企画で終わった印象です
まあこっちが盛況でTM本体がダメな方が悲しいので、
ここはTM本体の活動が成功したことを喜ぶべきなのでしょう


過去ライブについて
WOWOWでは4/19に「Huge Data」の放送がありました
メインの「CAROL」パートは全部放送され、
「Loud」「Looking At You」「Always be there」「We love the EARTH」がカットされました
アコギで始まる「Loud」のカットは残念です


ライブはテレビで落ち着いてみるとなかなか良かったです
「Get Wild」で使われたショルダーキーボードに付けたカメラの映像
これテレビでも使うんだ!と驚きました
もしかしてBDでも使われるのかな…?


ただあのレーザーの迫力は、やはりテレビでは伝わりませんね
またこれはどうしようもないですが、
LEDモニターの映像とステージの同時展開の様子も、
テレビでは再現できないと感じました


今度5/24にはWOWOWで、「Huge Data」「30th Final」も含め、
2012年「incubation Period」以来のライブを8時間半かけて放映します
各ライブの合間には、メンバーのコメントも流れるようで…
ということは全ライブ見ないといけないのか!?


なお「30th Final」の放映時間は、
今までのライブと同じく1時間半ですが、
このライブは2時間半近くありましたから、
1時間カットされることになります


「Huge Data」とかぶる「CAROL」パートと、
30分に及ぶ「Get Wild」をカットすれば、
他の曲はほぼすべて見ることができるはずですが、
さてどうなることやら
でもさすがにテレビで30分の「Get Wild」を見るのはつらいと思います


なお4/24発売「ARENA LIVE」vol.3には、
「30th Final」レポートが載っているそうです(読んでいませんが)
30周年の活動に関する音楽雑誌の記事もこれで終わりでしょうか
「Keyboard Magazine」あたりで最後に大きなインタビューとかやってくれるかもと思っていたんですが…


WOWOW放送が終われば、
いよいよライブBD/DVDのリリース情報が出るはずです
もし5月末に発表されれば、7月頃のリリースになるでしょうか


「Huge Data」「30th Final」が商品化されるのは既定路線でしょうが、
多くの人が気にしているのは、ホールツアー「Quit30」の映像でしょう
これは30thの中核に位置する最重要のライブであり、完成度も高いものでした
これが商品化されず、ライブの情報が伝えられなくなるのは、あまりにも惜しいです
なんとか商品化してもらいたいです
あとWOWOWで2曲カットの上で放映された「COUNTDOWN JAPAN 14/15」と、
さらにできればこれまで放置され続けている「All That Love」も…!


4/22には「TM NETWORK THE MOVIE」がリリースされましたが、
オリコンでは週間音楽DVDチャートで5位、3360枚の結果となりました
(DVD総合では11位)
すでにデイリーチャートには姿が見えないので、来週は圏外でしょう
売上は新作BD/DVDの半分程度となりました


SONYからは結局期待した秘蔵映像は出ませんでしたが、
どうでも良さそうなものが出るかもしれません
1ヶ月以上前ですが、3/24に小室さんがファンから、
「既発映像のblu-rayBOXの発売予定はないですか?」と聞かれて、
「あるよ」と答えています


これはSONY時代の作品を言っているのだと思いますが、
たしかに既発映像BOX化ならば、SONYはやるかもしれません
編集などは何もやる必要はありませんから、ぼろい商売です
ただしSONY時代のライブ映像はBD化を前提に撮影していないので、
これをBD化するのはユーザー側にはほとんど意味がなく、
商品単価を上げるメーカーの口実になるだけと思いますが


そもそも所詮は「既発映像」ですから、
DVDを持っているファンにはまったく無価値な情報です
ただ持っていない方にとっては、
商品単価次第では意味があるかもしれません


以上がTM NETWORKに関わる情報です
メンバーのソロ活動についても簡単に触れましょう
まず小室さんは、6/24にアニメサントラ「パンチライン」リリースします
アニメを見ている方は、すでに音は聞いていることでしょう


あと3月中にリミックスアルバムを出すはずでしたが、
いつのまにか5月のソロの新曲・リミックス配信に変わっていました
アルバムはもう出ないのかな?
ただ気になるのは、現在「ソロの英語歌詞バージョン」を制作しているようで
もしかして小室さんの歌が入るかも? 英語で?


4/25にはMOTIF TK MODEL購入者対象のシンセ講座が開催された模様です
一般募集はしていなかったので、詳細は不明ですが…
5/21熊本県八千代座で坂本美雨さんとのコラボライブはチケットが発売されました
5/14~17には名古屋・広島・神戸・大阪のクラブでDJを行ないます
4/27からはロンドンに行っており、パリにも行く予定のようですが、
帰国後は地方でDJとライブということで、TM終わっても忙しいですね


木根さんは、4/25に「ニコニコ超会議2015」に出演し、
TMの「Get Wild」「Still Love Her」と、初音ミクの「Calc.」を演奏しました
会場は盛り上がっていたんでしょうか?
4/27には宮城県気仙沼でもミニライブを行なったようです
5/2・3には銀座でファンクラブ限定のディナーショーが予定されています


4/22には「オレたちでイイの?」に出演し、
TM NETWORKが終わって何をすれば良いのか分からないとの相談を番組に持ち込み、
お笑いをやりたいと言って、ギターを用意してネタを披露しました
反応は微妙でしたが…
まあ去年からの動向を見ても、
木根さんがテレビタレントを目指しているっぽいのは本当かもと思いました


また4/20より、木根尚登モバイルサイトで
ウェブラジオ「木根尚登のハッピー満デー!」が始まりました(週一回更新予定)
月額540円コース限定の上、番組を聞くにはさらに料金がかかるそうですが、
さて会員はどれくらい集まることやら…


最後に一番心配されていたウツですが、
「オールナイトニッポン」でソロライブ開催が宣言され、
4/30に詳細が発表されました
magneticaのサイトより

宇都宮隆ソロライブ
「LIVE UTSU BAR ~それゆけ歌酔曲!~」

▼日程
2015年6月20日(土)17:00開場 18:00開演
2015年6月21日(日)15:30開場 16:30開演

▼会場
EX THEATER ROPPONGI

▼チケット代
\6,800(税別)


タイトルから見ても、バンドをひっさげてのロックライブではなく、
フォークパビリオン風のまったりとしたライブかもしれません
TM後の様子見に、しんみりとしたライブを行なうのでしょうか
詳細はいずれ公表されるかもしれません


以上、近況のまとめでした
実は30周年の整理を前回で終えた後、
今回から通常モード(過去の歴史振り返り記事)になるはずだったのですが、
意外と近況が多いですね
考えてみれば30周年の最後の半月でしたから、
それなりに話題は多くなりますよね…


今回は結構書いてしまったので、もう通常記事を書くのはつらいです
(というか、字数制限にひっかかります)
「オールナイトニッポン」を無駄にたくさん書いてしまったせいでもあるのですが…
とはいえ、こんなことをやっていると、いつまで経っても通常モードに戻れないので、
次回はよほどのことがない限り、必ず通常記事を書きます!
たとえば「TMやっぱり活動継続」「TM今さら再終了」くらいの情報が来ない限りは!
何しろ第六部、もう半年以上放置していますしね


次回タイトルは、きっと「6-23 MESSaGE」になるはずです
次からは基本的に毎回、
「Major Turn-Round」期の記事を連載することになると思います
あと、第六部の期間、今までは1996年~2001年1月としていましたが、
思い直して2001年いっぱいまでに変更しました
読んでいる方にはどうでもいいことでしょうけども…


それではまた、次回!


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