2-8 Fanks "Fantasy" Dyna-Mix (LIVE)

3/21発売の紙ジャケットCDの特典らしいです

TM NETWORK紙ジャケット全8タイトル購入特典
TM NETWORKアルバムタイトル入り
"FANKS"特製Tシャツプレゼント!

応募方法
【1】 TM NETWORK紙ジャケット復刻アルバム8タイトルを全てご購入いただき
【2】 「RAINBOW RAINBOW」(MHCL 1034)に封入されている応募ハガキに
【3】 各復刻アルバム(MHCL 1035~1042)に封入されている応募券(1)~(7)をハガキの所定の場所に貼り
【4】 応募ハガキ表面の必要事項(住所・氏名・TEL)をご記入の上
【5】 応募ハガキに50円切手を貼ってご応募ください。
ご応募いただいた方全員にもれなく、TM NETWORK『アルバムタイトル入り "FANKS"特製Tシャツ』をプレゼント致します。




…(゚A゚;)



多くはコメントしませんが、
SONYに志というものはないんでしょうか?


あと、magneticaのお知らせ

■「TM NETWORK tribute LIVE 2003」「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」ライブ音源配信!!

3月3日スタートの「SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE Ⅲ-」に向けて、
本日2月14日(水)より、過去2回のトリビュートツアー、「TM NETWORK tribute LIVE 2003」と「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」のライブ音源を配信!!

2月~4月の3ヶ月間、各サイトがそれぞれリコメンドする曲を毎月4曲をセレクト。
どの曲が配信になるかは、それぞれのサイトをチェックして下さい。
次回配信4曲は、3月14日(水)。


この間配信された音源
TM Network Tribute Live (Edition I)
TM NETWORK tribute
1. Get Wild '89
2. Beyond The Time
3. Seven Days War
4. Be Together



…('A`)


誰が買うの?


あえて言えば、
「TM NETWORK tribute LIVE 2003」の
DVDを買わなかった人くらいでしょうか
でもぶっちゃけ、
音源単独で聞く価値があるのか疑問ですけども


どうせ最近ので音源化するなら、
音源・映像未発表の「Double Decade Tour」から、
他の20周年ライブでやっていないorアレンジの違う、
「Fool on the Planet」「Come On Everybody」
「10 Years After(木根ギターソロ込みバージョン)」「Get Wild」

当たりを出してくれれば、喜び勇んで買うんですけど


2007年になってもまだリリースがあるのは、
嬉しいことではありますが、
なーんか、見てて情けなくなる商品しかありません
じゃあ本編に入ります


------------------------------------------
1986/8/23読売ランドEASTで、
特別野外ライブ「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」が行なわれた
TM史上唯一の野外フルライブである
初の1万人規模の会場だった(動員は5500人)
多くの動員が見込めるように、土曜日の開催だった


ライブの開催発表は6月以前に行なわれた
「Come on Let's Dance」リリース(4/21)の頃だろうか
リハーサルは8/15~21の予定とされており、おそらく実際にもその頃だろう
8/2・4・8に渡辺美里「Kick Off Tour」に小室がゲスト出演した後、
ライブ音源制作に入ったものか(その前からやっていたかもしれないが)


ライブのコンセプトは「真夏の夜の夢」と言われた
夏の野外コンサートとして意識したのは、
1971/8/6・7に開催された音楽フェス「箱根アフロディテ」での、
Pink Floyd初来日公演だった
当時メンバーはまだ中学生であり、
おそらく当時見に行ったわけではないだろうが、
音源・映像や雑誌記事でイメージを膨らませていたのだろう


ライブの内容はツアー「Fanks Dyna-Mix」の特別版と考えれば良い
実際に本ライブは当初「FANKS DYNA-MIX FINAL」と題されていた
「Fanks Dyna-Mix」と比べると、
一部の曲を差し替えたりアレンジを変えたりしているが、
半分近くの曲は同じである
これ以後はアルバムツアーの前後に、
必ず特別ライブか大規模なアリーナツアーが行なわれるようになる
「Rhythm Red Tour」「Tour Major Turn-Round」を除く)


1985年10月頃の計画では、
1986年初めに日本青年館の倍程度の規模(2000~3000程度)の会場で「Dragon The Festival Tour」のスベシャルライブを開催することが計画されていた
この計画は実現しなかったが、
「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」はこれを発展的に実現したものとも考えられる
また同じ頃の計画で、1986年7月のフリーコンサートというものもあった
大きなマルチビジョンで映像を見てもらうことも考えていたという
ミニライブ+ビデオコンサートのようなものを考えていたのだろうか
この計画も「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」の開催決定によってなくなったものだろう


それにしても昔から不思議なのだが、
このライブ、雨が降ったら機材はどうするつもりだったのだろうか
時に8月の台風シーズンであり、
実際に天気予報では、大型台風接近で曇りのち雨とされていた
(運良く降らなかった)


ツアー演奏曲中では、
「金曜日のライオン」「アクシデント」「Sad Emotion」「Confession」「8月の長い夜」
が消え、代わりに、
「All-Right All-Night」「Faire La Vise」「Time Machine」
が加わっている
また小室のキーボードソロの中身も変わっている


このライブは開始の時間が日没前になる可能性があったため、
照明で派手な演出ができなかった
最初の方で演奏された「Faire La Vise」に大胆なアレンジが施されたのは、
照明を使わず音だけで勝負する必要があったためだという
「TM NETWORKの重箱のスミ!!」より)
一曲目に新曲「All-Right All-Night」を持ってきたのも同様の理由だろう


演出上注目すべきは、
MIDI信号で音と光を操作する特注システムを導入したことである
小室はこれを利用して、
キーボードの演奏に合わせて照明をリアルタイムで操作した
このシステムはこの後にも利用される
音はサラウンド方式で、客席後方左右に設置したものも含めて、
4基のスピーカーから音が聞こえるようになっていた


サポートメンバーはツアーと変わっていない
公式記録ではコンピュータオペレータに小泉洋がいるが、
ライブのメンバー紹介でも登場せず、記録の誤りと思う


衣装はツアーと似た雰囲気だが、違うものである
全員「FANKS」「TM」などのロゴの入った服を着ている
ウツは上下黒のシャツ・ズボンで、
前半はその上に「FANKS」のロゴの入ったYシャツを、
後半には白黒のストライプシャツを羽織っている
木根はグレー、小室はともに白のジャケット
小室はツアーの時と違ってハチマキをしている


映像としてはDVDの「Fanks "Fantasy" Dyna-Mix」に、
「Over The Rainbow 」「Faire La Vise」「Rainbow Rainbow」「Dragon The Festival(間奏部分)」「Give You A Beat」「Nervous」「Come on Let's Dance」「You Can Dance」「Electric Prophet」
の8曲+αが収録される
「Nervous」「TM VISION Ⅴ」にも収録される
またラジオ音源(「2-6 Fanks Dyna-Mix①」参照)では、
「雨に誓って」「クロコダイル・ラップ」を聞くことが出来る


またライブ音源ではないが、
1986/9/27にTOKYO FMで放送したスタジオライブでも、
「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」と同じアレンジで、
「Rainbow Rainbow」「Faire La Vise」「Girl」「Come on Let's Dance」「You Can Dance」
が演奏されている
この内で「Girl」はここでしか聞くことができない


なおこのスタジオライブでは、
「All-Right All-Night」も演奏されたが、
「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」とは別アレンジである
このことについては章を改めて述べる


以上をまとめれば、17曲中10曲+αはDVD・ラジオ音源で、
さらに1曲は同アレンジの演奏を聞くことができることになる
残る曲の内、「パノラマジック」「Dragon The Festival」は、
ほぼ同じアレンジが「Fanks Dyna-Mix」のラジオ音源で聞くことができる


「All-Right All-Night」「Time Machine」「1974」「Passenger」の4曲は、
現状では入手不能だが、
特に「All-Right All-Night」は、
CD版とは別歌詞のプロトタイプというレアなものであり、
「Time Machine」は、
1994年までライブ音源が存在しないため、大変残念である
なお「All-Right All-Night」は、
当初ビデオ「Fanks “Fantasy” Dyna-Mix」収録予定だった
このことを考えると、残念さはさらに増す


このライブをツアーと比較した時の特徴として、
新曲「All-Right All-Night」や未発表曲「Time Machine」など、
特別ライブにふさわしくサービス曲が含まれること、
「Give You A Beat」「Passenger」など、
ツアーではアレンジされていた曲を、
よりオリジナルに近いアレンジで演奏していることなどが挙げられる


ステージに大量のシャボン玉が出てくるところから、ライブはスタートする
このライブでは、入場時に観客にしゃんぼ玉液とストローが配られ、
観客も思いのままにシャボン玉を飛ばしたらしい


シャボン玉の中で小室が登場し、
シンセブースに入って「Over The Rainbow」を演奏する
さらに木根が登場し、パントマイムを始める
このパントマイムの様子はDVDで見ることができる
このオープニングの演出は、ライブタイトルにある「Fantasy」の一要素だろう


パントマイム中


木根がパントマイムで風船が膨らんだ様子の演技をし、
その後で爆弾のスイッチを押す仕草をすると、
ステージで火薬が爆発し、ウツが登場する
これは風船が爆発するイメージの演出だったという
この爆発が木根のすぐ横だったため、木根は大変驚いたという


ここからいよいよ本番開始だ
一曲目は「All-Right All-Night」
いきなり新曲である
この曲に関しては章を改めて触れるが、この時が初披露だった
曲の主要な部分はほぼCD版と同じだが、歌詞が違う


その中、CD版で、
愛するときめき手に入れたあの日を忘れない

となっている部分が、
愛し合える希望で振り切ったあの時を忘れず

となっている部分については、
歌い方もかなり違うものになっている


初披露ということもあってか、
正直ウツの歌があまりうまくない
本番2日前に出来たため、まともに練習できなかったそうだ


ウツは歌詞を覚えられず、
ステージ各所にカンペを用意して歌ったとのことだが、
そのために歌がぎこちなくなったのだろう
(しかも、けっこう歌詞を間違えたとのこと)
一曲目に新曲を出して盛り上げるつもりだったんだろうけど、
会場どうだったんだろ…

フォー! Yeah! Fanks Fantasyへ、ようこそ。最後まで、楽しんでいって下さい。「パノラマジック」


「パノラマジック」イントロとともに、ウツの最初のメッセージ
アレンジは「Fanks Dyna-Mix」と同じだ 


キーボードのみのシンプルなイントロで始まる「Faire La Vise」
ツアーではやらなかった曲だ
この曲、オリジナル版とはまったく異なるアレンジとなっている
昔ビデオ「Fanks "Fantasy" Dyna-Mix」を初めて見た時、
一番感動したのはこの曲だった


オリジナルでは曲の最後に来る「ダダンダダンダンダン」の部分が、
この時は曲の最初に来て、しばらく繰り返される
初めはキーボードの伴奏を背景にウツ一人で「ダダンダン」と歌うが、
少しずつコーラスが加わってくる
そして一端カットアウトした後で、オリジナルのイントロが始まる
観客の大部分はここで初めて「Faire La Vise」と気付いただろう


その後は原曲とまったく別の雰囲気に変わる
オリジナルは早口ソングの代表だが、
この時はミディアムテンポになっており、
それがクールで、たまらなくかっこいい
ツアーの「Rainbow Rainbow」ではテンポを早くしたが、
この曲では逆のことをしたわけである


歌に入ってもミディアムテンポは変わらない
ところどころのシンセがイカス (*'Д`)ハァハァ
このアレンジは大好きなのだが、
このライブで一度演奏したキリで、以後は演奏されなかった
ビデオ・DVDに収録されたことは、大変喜ばしい


もう暗くなっちゃったわ。次の曲は、みんなに、より一層楽しんでもらえるように、手拍子が欲しいんだ。「クロコダイル・ラップ」


木根のハーモニカで曲がスタート
会場の手拍子の中で、
「La La La ハウチョウマイ(?) come to my log」の歌詞を、
ハーモニカを伴奏に何度か繰り返す
ドラムが入り、他のパートも演奏を始める
全体として「Electric Prophet」の頃のライブアレンジに近い
「闇―をつらーぬきーい↑」の歌い方や、
「La La La~」で始まるところなども同じである


どうもありがとう。今夜はみんな、いろんな思いで、このEASTに、来ていると思う。遠くからも、来てくれてると思うし。そんなみんなに、今日は僕たちが、昔すごく思い出がつまっている曲を、とてもいい曲なので、みんなに贈りたい。


なんと「Time Machine」
まさしく特別ライブという感じだ
木根のハーモニカも良い雰囲気


それにしてもこのライブ、TMにしてはMCがやたらと多い
またここまで5曲、「Gorilla」の曲が一曲もない
と思ったら、次は「Girl」
やっと「Gorilla」の曲だ
4日後に発売を控えたシングルでもある


ツアーと同じアレンジでスタートする「1974」
奇しくもかつて小室が、
読売ランドの観覧車を見て思いついた曲であり、
アレンジにもかなり気合が入っていた
ツアーにない長大な間奏&木根のパントマイムが入り、
9分近くの長さになっている


間奏は映画「未知との遭遇」の楽曲をフィーチャーしたもので、
UFOとの交信音が会場の四方から流れるという演出だった
「1974」が宇宙から来たエイリアンとの出会いを扱った曲なので、
意識的に用いたものだろう
ここでも木根のパントマイムが披露された
なお「TM NETWORK重箱スミ!」では、
「1974」は原曲の段階で「未知との遭遇」を意識していた可能性が高いとされている


ここから温存していた「Gorilla」の曲を中心に、
盛り上がり曲の連続だ
まずは「Come on Let's Dance」
ツアーと同じアレンジだが、
DVDでは長いイントロがカットされている


「Rainbow Rainbow」もツアーのアレンジ
小室もショルダーキーボードで前に出てきており、
一つの盛り上げどころである
次いで「雨に誓って」もほぼツアーと同じ


「Give You A Beat」は、
まったく様変わりしたツアーのアレンジと違い、オリジナルの音である
ただこの時はツアーの時にはなかった仕掛けがあった
客席の周りに設置したスピーカーからコーラスの音を流し、
サラウンドにしたのである
これは翌年の「Fanks Cry-Max」で、
会場の上に吊らしたスピーカーからサラウンド上に音を流す演出にもつながることになる


ステージに花火が上がり、「Nervous」イントロスタート
「Give You A Beat」から次の「Nervous」という「Gorilla」での流れを、
今回はライブでも再現している


DVDではこの時の「Nervous」ダンスを見ることができる
最後はウツがクルリと回って終わり


次いで「Passenger」
オケがツアーと違いCDのバージョンである
サビの「Lonely Toughness」のところをウツが歌わず、
間奏の「Nobody Knows」以下のラップがサンプリングボイスで再現されているところもオリジナルと近い


オリジナルに準じた演奏という点は、
間奏の小室ラップがないところもそうである
他を知っていると、やはりラップがないと物足りないが、
これは小室が間奏でKXを持ってステージ前方に出てきて、
3人でダンスをするという演出があったためである


「You Can Dance」
タイトルに「Dance」とある通り、ステージ上でもフリが激しい
イントロではウツ・木根二人で並んで片足で蹴り上げる仕草、
サビではウツ・木根・松本・西村並んで体を左右に振る
しかしこの曲、コーラスがミスしまくりである
このライブの映像がDVDに収録されているが、
ツアー「Fanks Dyna-Mix」の映像を入れた方がよかったのではないか


「Dragon The Festival」もツアーのアレンジである
間奏のMagic Wordタイムには、
ウツがカメラのレールに乗って客席の上を移動し盛り上げる
演奏終了後にはオープニングと同様にシャボン玉がステージに浮かび、
メンバーからフリスビーが会場に向けて投げられた


最後はギターの効いたロック風のアレンジで、
「Electric Prophet」イントロが流れ、
ウツによるサポートメンバーの紹介がある


一度演奏がストップし、歌とともに再開
なぜか3番の歌詞だ
ツアーと同様の抑え目の演奏だが、
Aメロで歌は終わり、演奏が続く中でMCになる
つまり歌は3番のAメロだけで、1分程度である


今夜は本当にどうもありがとう。楽しかったかい? 楽しかったかい? 僕たちも十分楽しかった。今夜のことは、次のツアーで会うまで、絶対に忘れない。



ウツ・木根がサポートメンバーとともに退場する
小室のみはステージに残って「Electric Prophet」のアウトロを演奏するが、
最後はベル風のキラキラした音色の音を出して演奏を終え、退場する
会場にはオープニングでも流れた「Over The Rainbow」が流れ、
ライブは終わりを告げた

(2007/2/21執筆 2008/10/13・2013/2/17・2017/1/27・2019/7/31加筆)

FANKS Fantasy DYNA-MIX
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この記事へのコメント

水玉
2015年02月18日 18:19
遡って拝読しております。

この、よみうりランドのライブビデオ。
当時、中学生でして…
母に頼み込んで買ってもらったんです。
それこそ、刷りきれるほど何回も見ました。
私のTMの原点です。
一番大好きな時期です。
青い惑星の愚か者
2015年02月18日 21:17
私も初めて買ったビデオがこれです
FANKS時代のライブを代表する曲がたくさん入っていて、個人的にはFANKS THE LIVEシリーズよりも好きなビデオです
メンバーからも野心的なアグレッシブさを感じられるし、ブレイク前の熱さを感じさせる作品だと思います
とびえもん
2016年05月25日 10:09
2014年のTMの晩餐会で哲ちゃんから
「このライブで初めて使用したシステムとは?」というクイズがあり

それに正解できて限定のグッズをもらえました

なので、このライブは非常に思い入れがあります

リアルタイムでは全然知りませんが(笑)
青い惑星の愚か者
2016年07月14日 00:58
嬉しいのは、小室さんがこのライブをちゃんと覚えていたことですね
私も大好きなライブなので、いずれもう少しいろんな資料が出てこないかなあと思っています

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